twitterの匿名性について

私はPCMAX、facebook、twitterの三つを主にSNSでは使っています。その中で唯一匿名を使っているのはtwitterだけです。なぜなら他に比べて、やはり自分の投稿が第三者の目にさらされる機会が圧倒的に多いからです。

ハッピーメールとFBは基本的に自分で公開できる範囲を設定できます。もちろんtwitterもブロック昨日はありますが、その他ほど管理が容易ではありません。匿名である理由はなにも法律に触れる内容や誰かに対する侮辱を書きたいというわけではありません。

自身の存在と少し離れたところ、実名の責任から少し離れたところで文字通り「つぶやき」たくなる衝動があるからです。また本当にくだらないことを呟きたくなった時に特に気にせずつぶやくことが出来るのも魅力の一つです。

有名人の方はパーソナルブランディングの一環としてtwitterを実名で使っている方もいらっしゃいますが、私は有名人でもありませんし、ましてやブランディングのためには使っていません。単純に思ったことをどこか外に吐き出したいと思ったその先がtwittterである、ただそれだけのことです。

そのような理由があって使っているので匿名性が確保されやすいtwitterは非常に私にとっては最も気楽に楽しめるSNSです。


mainuser | 火曜日 15 5月 2012 at 2:51 pm | | セフレ |

今までに出会った大切な人たちとの思い出

今までに出会った、大切な人たちとの想い出は、いくつもありますが、今では名前も想い出せないけれど、大切な人たちとの無料 出会いと想い出というものもあります。
例えば、海外旅行へ行って、その土地でかかわった人たちなどです。
その国へ行って、偶然出会って、その人だけでなく家族ぐるみで食事をしたりということもあります。そして、また、同じ国へ行った時に再び会うということもありました。
今思い返してみると、訪れた色々な国で、仲良くなった後に家族で住んでいる自宅に招いてくれたり、そして、家の人達と一緒にゴハンを食べたり、是非私の家に泊ってと言ってくれて、家に滞在したこともありました。

それから、山で暮らす少数民族の小さな子供たちが通りすがりの私に、全速力で走って会いに来てくれたこともありました。言語的には、お互い共通言語と言うのはありませんが、テレパシーというのか何と言うのか、お互い何を思っているのか分かるような感じでした。こういった不思議な感覚は、大都会よりも、どちらかというと、大自然の中にいる時によく感じるような気がします。
そう考えてみると、名前も思い出せないというより、年齢や国籍を問わず、名前を聞いていなかった人の中にも、出会った大切な人たちとの思い出というものはあります。










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mainuser | 火曜日 24 4月 2012 at 11:29 am | | セフレ |

mixiやfacebookで過去のクラスメイトを見つける楽しみ

子供の頃、親が転勤族だったため、短期間での転校を繰り返していました。
転校してしばらくは手紙の交換などをしていても
時が経つにつれ、手紙交換の回数も少なくなり、やがては疎遠になっていく・・・
そんなクラスメイトも残念ながら複数いました。

大人になって、自分が子供を持った今
主人の家族は転校なんて大したことないと言いますが
(主人は転校した経験がないくせに)
私にしてみたら、絶対に自分の子供には転校の経験をさせたくないです。

転校したことによって、新しい学校に馴染むまでの間は
子供なりに一生懸命友達作りをします。
それでも、また短期間で転校となれば、子供だって疲れてしまうし、新しい学校に馴染むことができない場合だってあると思うのです。
もし主人が遠方への転勤を命じられた場合には、絶対単身赴任してもらおうと思ってます(笑)

そんな私が、連絡の途絶えてしまったクラスメイトを探すことができるサイトが
ミクシィやイククルです。
ミクシィや卒業した学校名などを登録していると、同じ学校を登録した人の一覧が簡単に見られるので、過去のクラスメイトが本名で登録していなくても、なんとなく発見できてしまうのです。
お互い、記憶にない相手が見つかることもありましたけどね。
ハッピーメールは、本名で登録している人が多いので、自分が連絡を取りたいと思っているくらいの相手の本名はだいたい覚えているので、発見できる場合があります。
ただ、女性の場合、結婚して苗字が変わっていることもあるので、なかなか発見できません。
それでも、男性はフルネーム覚えていると比較的簡単に発見できます。

先日、ミクシィで再会した同級生と同窓会を開きました。
短期間しか同じ教室にいなかった私を温かく迎えてくれたそのメンバーたちとの絆を、これからも大切にしていきたいと思っています。


mainuser | 火曜日 17 4月 2012 at 1:09 pm | | セフレ |

人生最初で最後の合コンでした

私は大学生時代、彼女と付き合った期間がわずか3か月と屈辱を味わいました。その彼女とは、合コンではなくてバイトで知り合って付き合ったのですが、分かれてからも、付き合う前も女性との出会いに飢えていましたが、学校が全然合コンの話とかもないし、友達にそういうコネのある人たちがいなかったのです。
そして、大学最後の年に、ついに初の合コンのチャンスが訪れました。こういうのは、大きな物を買う前といっしょで、する前がわくわくするものなのですが、周りの男の質もはっきりいって良いとはいえなかったのですが、相手の女性陣も同様でした。男女5対5位でしたかね。東京の大森の居酒屋ででやりました。
その時の様子は、テーブルに座って会話をするというごく当たり前の合コンでした。しかし、私は合コン慣れしていないせいか、最初は酒に酔うまでは会話も弾みませんでした。まあ、酒酔いしてからは、だいぶ場に慣れてきてしゃべれるようになりました。
しかし、後悔していることがあって、私がしゃべっていたのは、目当ての子ではなかったのです。結局、目当ての子とは、その居酒屋ではしゃべることができなくて、帰りの電車でちょっとしゃべった程度でした。電話番号でも聞いとけばと今でも後悔しています。
しかし私が思うにメル友のスタイルについてですが、テーブルに座る合コンではなくて、テーブル越しに立っていろんな人と気軽にしゃべれる合コンがよかったなと思いました。そうすれば、その人とも十分しゃべれる時間があったわけでしたからね。


mainuser | 火曜日 10 4月 2012 at 3:59 pm | | セフレ |